香川県国民年金基金ホームページ(お知らせ) http://www.kagawa-kikin.or.jp/ 国民年金基金のことはお気軽にご相談ください。 ja skikin Copyright2012 2012-02-07T08:30:58+09:00 hourly 1 2012-02-07T08:30:58+09:00 香川県国民年金基金ホームページ(お知らせ) http://img01.ecgo.jp/usr/skikin/img/080927183050.gif http://www.kagawa-kikin.or.jp/ 200 142 国民年金基金のことはお気軽にご相談ください。 国民年金基金の受給開始年齢について http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog111226113448.html 国民年金の受給開始年齢の引き上げについて一時期報道されました。国民年金基金は国民年金の第1号被保険者を対象とした国民年金の上乗せ年金でありますが、国民年金とは運営主体、財政方式を異にしており、契約により加入する年金です。したがって、仮に将来、国民年金の受給開始年齢が変更されたとしても、それに伴い国民年金基金の受給開始年齢が変わることはありません。

]]>
お知らせ skikin 2011-12-26T11:33:52+09:00
早めのご加入のご検討を!!! http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog111214143649.html 来年(平成24)分の社会保険料控除を最大限受けられるために早めのご加入のご検討を!
社会保険料控除額はその年(1月~12月)に実際に支払った掛金全額が対象となります。掛金は2カ月遅れになりますので、加入後、口座引落しは2ケ月後になります。
 例えば、平成23年11月に加入された場合、引落しは平成24年1月になるため平成24年の社会保険料控除の対象となります。
 毎月納付の場合なら平成23年11月~平成24年10月分までの12ケ月分が平成24年の社会保険料控除の対象となります。  ]]>
お知らせ skikin 2011-12-14T10:00:00+09:00
新春年金相談会の開催 http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog111110160109.html 新春年金相談会を平成24年1月19日(木)から2月15日(水)まで
県内各地域で行いますので、お気軽にご相談ください。
 詳細につきましては、このホームページの「相談会スケジュール」をご覧下さい。
 なお、相談会とは別にご希望でしたら、ご自宅へも説明に訪問いたしますので、当基金事務所のご連絡下さい。
    連絡先 フリーダイヤル0120-65ー4192
                           (ローゴ ヨイクニ)


]]>
お知らせ skikin 2011-11-10T16:15:00+09:00
社会保険料控除証明書を送付 http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog111025113512.html 【加入の皆様に社会保険料控除証明書を送付いたします。】
○発送予定日
1回目:平成23年10月27日(木)
2回目:平成23年11月21日(月)

○対象の方
 1回目: 基金に加入して、平成23年1月以降に掛け金を掛けられた方
      一括希望している方で、11月に引落とし予定の方
 2回目: 第1回目以外の方 
      ※喪失した方を含む

「控除証明書」は、税金の申告に必要ですので、大切に保管をお願いします。
]]>
お知らせ skikin 2011-10-25T11:00:00+09:00
年金受給者について http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog110920132355.html 香川県国民年金基金における平成22年度中(平成23年3月末)の年金給付等について
○年金受給者数:2,374名(男子867名・女子1,507人)
○年金支払額:5億8千8百 8万4千283円
○一時金支払額: 5千7百85万4千300円
*香川県の支払総額:6億4千5百93万8千5百83円
団塊の世代が65歳になる平成23年~25年までは、毎年400人~500人の年金受給者の増加が見込まれています。今後、増えて行く年金支払総額からも国民年金基金が地域経済においてなくてはならない存在になりつつ有ります。

]]>
お知らせ skikin 2011-09-20T12:56:39+09:00
ダイレクトメールの送付について http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog110921131444.html  香川県にお住まいの年齢が23歳から57歳までの国民年金第1号被保険者の皆様へ「国民年金基金制度のご案内」を9月16日(金)に送付させて頂きました。
また、9月27日から香川県下で相談会も開催いたしますので、最寄りの会場をご利用ください。

相談会日程は、左上に有ります相談会スケジュールをご覧下さい。
 基金制度について、ご加入を検討されている方、もっと詳しく内容をお知りになりたい方は同封の資料請求ハガキを投函して頂くか、電話フリーダイヤル0120-65-4192(ローゴ ヨイクニ)へお問い合わせください。
 是非、
この機会にご自身の老後のゆとりと安心をプラスしませんか!?

]]>
お知らせ skikin 2011-09-16T16:00:00+09:00
満60歳になり基金掛金を収めなくなった方へ http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog101201150229.html 誕生日頃に基金から「裁定請求に関するご案内」を送付させて頂きますので、裁定請求書に記載等を行い当基金宛ご提出ください。この書類を提出していただき、裁定を経て年金給付がはじまります。
 年金のお受取りは、国民年金基金の年金額が12万円以上のときは年6回(偶数月に前月及び前々月分を支給)、年金額が12万円未満のときは年1回(毎年、決まった月に過去1年分を支給)となり、裁定請求書に書かれた加入者の方が指定している金融機関(ゆうちょ銀行を含む)の口座に振り込まれます。

(2)年金は支払月の15日に支払われます。
 それぞれの支払月の15日(15日が日曜日、土曜日または休日のときは、その直前の営業日)にご指定の口座に振り込みさせていただきます。

(3)年金を受け取る際に、
 年金の振り込みについてのご連絡として、「国民年金基金年金振込通知書」を送付させていただきます。
 年金額が12万円以上の方には、毎年6月の支払時に1年分の振込予定を記載し、送付させていただきます。ただし、住所等や年金額に変更があるときは、その都度送付いたします。
 年金額が12万円未満の方には、各支払月に送付いたします。 ]]>
お知らせ skikin 2011-04-02T09:00:05+09:00
税制上のメリット! http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog101201150640.html 国民年金基金の掛金は、本体で有る国民年金の保険料と同じく掛金の全額が全額「社会保険料控除」の対象となります。確定申告の際、「社会保険料控除証明書」を添付して所得控除申請をしていただきますと、掛金額分の所得が控除され、所得税や住民税が軽減されます。
この控除を受けるのに必要な社会保険料控除証明書は、毎年11月に送付いたします。
年金には、雑所得として所得税がかかります。
国民年金基金の年金額が一定額以上の方には、各支払月に支払われる年金額から所得税が源泉徴収されます。

年齢 年金額
65歳以上の方 80万円以上
60歳以上の方 108万円以上

 毎年1月に前年1月~12月までお受け取りになられた年金額と源泉徴収額を源泉徴収票として発送いたしております。
 国民年金等、国民年金基金以外からの年金を受けられている方や給与所得がある方は、確定申告が必要になります。確定申告される際、源泉徴収票の添付が義務付けられておりますので大切に保管願います。また、源泉徴収票の再交付を希望されるときは、「国民年金基金源泉徴収票再交付申請書」を提出願います。
 なお、遺族一時金については、非課税となります。
※所得税に関する詳しい内容については、最寄りの各税務署でご相談ください。
]]>
お知らせ skikin 2011-04-01T09:30:00+09:00
長寿時代への将来設計を! http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog101208101840.html 長寿時代の将来設計は自己責任
 国民年金の第1号被保険者である自営業者・フリター等の方々には、厚生年金や共済年金のように所得に応じた割増部分がありません。20歳から60歳までの40年間掛けて月6万6千円が満額です。この年金額だけでは将来の老後に不安を持つ方も多くいらっしゃると思います。平均寿命が延び、長期化する老後の安心のためには、自助努力で何らかの対策を講じる必要があります。ここで、シニア世代になってからの所得減少を厚生年金等加入の方々と同じように補完する役割を担う、公的な年金制度である国民年金基金がお役に立ちます。

「自分年金」を自由設計できる
 国民年金基金の年金は、口数制なので、受給予定年金額や月額掛金額など自分に合った年金プランを自由に設計できます。

年額81万6千円まで全額控除できる
支払掛け金は、年額81万6千円まで全額所得控除できます。所得控除しながら終身年金を積み立てることができます。

香川県国民年金基金をパートナーに!
若年で加入するほど、より多くの口に加入することができ有利な年金受給が可能です。加入手続は簡単。まずは、香川県国民年金基金にご連絡をお願いします。

【問い合せ・資料請求先】
  香川県国民年金基金
   TEL 0120-65-4192
 (フリーダイヤル ローゴ ヨイクニ)



]]>
お知らせ skikin 2011-03-14T10:00:00+09:00
国民年金基金の定期的ご案内 http://www.kagawa-kikin.or.jp/blog100112101928.html  厚生労働省と国民年金基金連合会の連名で、国民年金の第1号被保険者の皆様へ定期的に国民年金基金のご案内をお送りしております。国民年金基金は国民年金法に則った公的年金で厚生年金加入者との年金額の格差を埋める制度ですので、税制の優遇措置も有ります。 
 日本人の寿命は世界的のもトップ水準!でも長生きすればその分お金が必要だと思うと、喜んでばかりもいられませんね。
 老齢基礎年金(国民年金)だけだと、満額でも夫婦で13万円ほどにしかなりません。これでは、ゆとりある生活はちょっと無理・・・・・
 色々な手段を使うにしても、まず年金のベースを固める必要があると思います。
 ズバリ、ぴったりな手段は、税制メリットも兼ね備えた使い勝手のいい上乗せ年金、自営業や個人事業主、フリーランスの方など第1号被保険者しか加入できない国民年金基金だと思います。
 国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。
 日本は男女ともに世界一の平均寿命を誇っており、老後が長期化しているため、生活設計を立て計画的に老後に備えることが必要となってきています。
 平成19年簡易生命表(厚生労働省統計情報部)によると、65歳の平均余命は男性が約18年、女性が約23年。
 65歳からの18年間(男性の平均余命)を単純計算すると約5,800万円の生活費が必要となります。一方、国民年金は夫婦2人で満額約2,800万円であり、より安定した豊かな老後生活を保持して行くための最良のパートナーが国民年金基金では、ないでしょうか。

 国民年金基金の掛金額はすべて所得控除になります。最高は、1カ月6万8千円まで(年間81万6千円)が所得金額から差し引くことができ所得税、住民税が軽減できます。

]]>
お知らせ skikin 2010-09-13T10:00:00+09:00